30代、男性。
耳たぶを小さくしました。
写真のサイズ感が違いますが同じ方です。
垂れ下がっていた耳たぶが小さくなっています。
手術のデザインの関係で、場所によってはピアスホールもなくなってしまいます。
左側も同様です。
ただ単に小さくするだけでなく、耳垂の形を整えることを意識して術前の作図を施します。
術後は、6か月後の写真です。
撮影時には傷跡は目立たなくなっていますが、一般に耳介周囲の傷跡は赤く硬くなりやすくなります。
前方から見ると、耳垂の垂れ下がり感がなくなっていることがよく分かります。
術後はご自宅にて軟膏処置をして頂きます。
術後1週間後くらいに抜糸にお越し下さい。
抜糸後はテーピングを6か月しておくと傷跡が早く目立たなくなります。
耳たぶを小さくしたい方、形を整えたい方、
お気軽にお問い合わせください。
他院で治療を受けたけれど効果の実感が得られなかった方のご相談もお待ちしています。
【耳垂縮小術】耳たぶの皮膚を部分切除し、耳たぶを小さくします。起こりうる合併症(リスク)と時期:術後1から2週間は腫れ、内出血、血腫、二次感染。術後1から3か月は浮腫。術後3から6か月は傷の硬さ赤み、元々ある左右差や望ましくない状態の残存。
通常価格:¥220,000(両側/税込)(※2026.3月現在)
モニター価格:¥176,000(両側/税込)(※2026.3月現在)